レーザー脱毛時の痛みを抑える工夫

女性20代会社員です。小学校高学年くらいから、ひざ下のすね毛が気になり始め、中学生になった頃は、男性のように、すね毛が濃くなってしまいました。女の子はあまり、腕や脚のムダ毛が多くないので、友達に相談する事もできず、悩んでいました。ワキのムダ毛も気になりますが、制服を着ていれば特に目立つムダ毛ではありません。

一方、制服のスカートからのぞく足にすね毛が生えているのは、目立ちます。自分は、シェーバーやカミソリで剃っていたのですが、ムダ毛の剃り口が、毛の断面として目立ってしまい、かえって毛深く見えます。さらに、ムダ毛がとても早く伸びるので、毎日お手入れをしないといけません。ムダ毛を剃るとよけいに目立つようになってしまうので、脱毛をする事にしました。

すねの部分の脱毛は、脱毛テープ等でもとても痛いです。太めのムダ毛は、毛抜きで一本一本抜いていましたが、こちらもかなりの痛みがあります。抜いた後は、毛穴が赤くぶつぶつに腫れてしまう事もありました。ある時、夏場に、熱中症対策として、凍らせたタオルを首や腕に巻いて過ごしていました。

そのまま毛抜きで、腕の脱毛を始めたら、痛みがあまりありませんでした。冷やすと、痛みを感じにくくなるようです。さっそく、すねに凍結タオルを巻いて、皮膚を十分に冷たくしてから、毛抜きでムダ毛を抜くと、痛みがほとんどありません。冷やさない時と比べると天地の差があります。それからは、脱毛の時は、皮膚を冷やしてから脱毛するようにしています。赤い腫れが起こる事もなく、この方法は自分に合っているようです。

結論からすると“医療レーザー脱毛”をしたほうがいいという結果になってしまいますが、少しでもお金をかけずに自分で脱毛したい人にはおすすめです。

医療的な方法で展開される脱毛

近頃では、医療的な方法で展開される脱毛の手法が、多くのところで実現されるようになりつつあるのではないかと推測されています。実際にこうした医療的な脱毛を実践している人は着実に増加してきているとされているため、多方面で話題のひとつとして取り上げられているのではないかと思います。

最も安全で適切な方法でなされる脱毛として認識されるようになり始めているとされていることから、継続的に医療脱毛を受ける人が増加してきているのではないかと思います。

医療レーザー脱毛とは:医療レーザー脱毛とは広く一般的に知られているエステなどの脱毛と違い、医師にしか扱うことのできない医療脱毛機器を使った永久脱毛施術のことです。エステと違い脱毛効果が出るのが早く、かつ永久にむだ毛が生えてこない肌にすることができます。本気でむだ毛に悩む方の本格的な脱毛といった位置づけです。

最近は医療脱毛にまつわる技術が発達したり、多くの脱毛サロンやエステで恒常的に展開されるようにもなってきているとみられています。このような動向も医療的な脱毛が普及する契機になってきていると考えられており、しばしば注目されているのではないでしょうか。医療脱毛の環境が広域で整備されることで、多くの人々に対するメリットが与えられていくと考えられています。
詳しい医療脱毛の料金などはこちらのサイトを参照 医療レーザー脱毛料金を調べよう!おすすめ脱毛クリニック

今後も医療的な方法で展開される脱毛の施術は、多くの場所で実現されていくのではないかと予測されています。そのため、現在よりもこのような手法の脱毛を受ける経験を有する人が増加することが見込まれており、関心の度合いも向上していくのではないかと予測されています。また、安全性に関しても強化されていくことが医療的な脱毛に関しては考えられていることから、多くの人々の期待を一斉に集めることとなるのではないかと推測されるようになるでしょう。

もう1年以上の歯医者通いになった

単なる虫歯と違って、歯周病の治療はたいへんだ。
入歯になりますよ!と脅されて治療を始めたが、もう治療を始めて1年が過ぎた。
過去の歯医者の記憶は、20歳代の前半に2本の奥歯に虫歯ができて、その虫歯に金歯をかぶせて、20万円以上の支払いをしたことの記憶があるが、さすがに高かっただけあって、まだ取れることなく十分に機能している。

東京に2年3か月の単身赴任をしていた頃から、少し歯茎が痛くてぐらついていた前歯があった。
それでも忙しさもあって放置していたら、単身赴任が終わって帰ってきてから、一気に悪くなってしまったので歯医者に行ったら、典型的な歯周病といわれた。タバコは歯周病には非常に悪いからやめなさいと言われたが、吸う本数は減らしたものの、まだやめてはいない。

歯医者は家から歩いて10分ぐらいの所にあり、妻に聞いたらそこそこ評判の良い歯医者だということだった。
父が院長で息子と娘がそこで医者として働いている、典型的な町の歯医者さんパターンだと思う。
先ほど診察券を見たら、治療の途中で新たに虫歯が2本発見されるなど、歯周病とは違う追加の治療もあって、1年間で24回、1ヶ月に2回ペースで通っていた。
私の担当は息子の若先生の方だが、この前の治療後の説明では、あと3回でひとまず終了で、その後は定期的な検診になるとのことだ。
やれやれ!これでなんとか一段落つきそうだ。

息子の若先生は国立の歯学部卒で、歳は30歳前半ぐらいだと思う。
若いわりには腕は良いみたいで、父で院長の話によると歯周病が得意な分野みたいだ。
治療前後の説明もきちんとしてくれて、私的には満足しているが、ちょっと長くかかり過ぎた感はある。

保険の支払い金額が年間で10万円以上になると、超えた分に対しての還付金が帰ってきるのだが、このまえ計算したら、今年は妻と合わせて10万円を超えそうなペースである。
ちゃんと領収書を保管しておいて、確定申告しないとね。

病院は儲かっているのか、8月のお盆明頃から病院建物の改築工事が始まるみたいで、私の一区切りの治療が終わる頃には、仮病院での営業になるみたいである。
案内の張り紙には、今は父が院長だが、改築後はその息子が院長になると案内されていた。
ほんとに医者はうまいタイミングに、うまいこと世代交代するもんだな。

毎日の日課

私の朝は早いです。毎朝、5時前には起床します。朝起きてすぐに行動するのが苦手なので、起きて少しだけテレビを見て、ゆっくりする時間が好きです。朝の5分10分はあっという間です。のんびりテレビを見ている時間も少ないのでその少しのテレビタイムを大切にしてます。その後はいつもと同じ事をします。

毎朝、犬の散歩を一番にします。今は暑いので5時半くらいの散歩が一番気持ちいいです。犬もその時間じゃないときついと思います。なので犬の散歩を朝早くからしてもやはりみなさん同じ考えのようで、同じ人に毎日会います。もちろん知り合いの犬友達にも会います。そこで少しだけおしゃべりをするときもあります。

同じ犬好きとしては色々情報交換も出来て嬉しい時間です。あと犬同士も仲良しなのでそれもありがたいです。今は犬もジッとしてるだけでしんどそうにするので色々工夫をします。首に巻くバンダナの中に保冷剤を入れてそれを犬の首のとこにやったり、飲み水には氷を入れて冷たくしたり。なるべく犬にもストレスがたまらないようにしてます。

犬の散歩が終わると本格的に主婦の家事になります。朝ご飯の支度に洗濯、掃除、まだあんまり暑くないうちに色々やってしまうと後々、楽だと思い早め早めにやります。それが終わるとまた少し休憩できるので、今度は少し長い時間テレビを見ることが出来ます。今は夏休みなので子供も3食なのでお昼ご飯の時間にまた暑い台所で調理をしてます。台所の暑さは異常です。それをどうやってテキパキやるのが一番なのかいつも考えてます。なかなかうまくいかないのですが・・・お昼はすぐに出来るものに限ります。定番のそうめんや麺類がほとんどです。食欲も落ちるので夕飯にしっかり食べれば十分だと思ってます。

さすが!プロの仕事を体験した日曜の午後

私は今とてもスッキリした清清しい気分に浸っています。こんな気分を味わうのは、この部屋に引っ越して来て、片づけが全部終わった時以来ではないでしょうか。ですから何と16年ぶりの感覚です。かと言って新しい住居に引っ越したわけではありません。

実は家の掃除を業者にお願いしたのです。ハウスクリーニングというやつです。前々から「いつかは頼みたいねぇ」と妻と話してはいたのですが、なかなか思い切れずにいました。なぜなら、掃除は自分する事と言う固定観念が身に染み付いているからです。自分でできることにお金を払うなんて、正直バカバカしいと思っていました。
それに一番の問題はやっぱり費用です。ハウスクリーニングは高いだろうとずっと思っており、お金持ちが頼んでいるイメージがあり、私のような庶民には縁のないサービスだと思い込んでいたのです。しかし、ここ1~2年で家全体に自分たちでは落とせない汚れが目立ち始めたので、背に腹はかえられぬという事態になり、思い切って頼む事にしました。

平日はお互い働いて家にいないので、長く時間の取れる日曜日の午後にお願いしました。ハウスクリーニング当日は、若い男女の作業員が2人で来てくれました。初めて頼むハウスクリーニングでかなり不安もあったのですが、いざ始まってみると、正にプロの仕事という言葉がピッタリの動きで、テキパキと作業をこなして行きます。しかも、実に丁寧に細かいところまで綺麗にしてくれるので本当に感動してしまいました。

16年間の埃が取れてスッキリし、ハウスクリーニングを頼む人の気持ちが理解出来ました。私のような無精者や仕事が忙しくて家事に手が回らない人には、ありがたいサービスですね。来年もまたお願いしたいと思いました。